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2018年8月30日 (木)

キリ番

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R1200RSのオドメーターを超える日は近い♪

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Lotus type78 その後

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タイヤ研磨時に折ってしまった車軸

つけてはみたけどやっぱり折れた

なので今度は洋白線で軸打ちしてみる

無事に装着できるだろうか?

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2018年8月28日 (火)

Lotus type78 その78

Dsc03880

一応完成形にはしたけど

仕上がりが気に入らないので

引き続き手直しすることにした

70年代のF-1モデルは難しいなぁ

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もう一個あるから、数年後腕を磨いて再チャレンジだ♪

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2018年8月27日 (月)

暑いですね

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ウォッシャー液が無くなったので補充

暑すぎて洗車もままならない・・・

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2018年8月25日 (土)

Lotus type78 その77

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仕上げクリアから3週間

先ずはTAMIYAのスポンジヤスリの2000番で

柚子肌を均す

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クレオスのラプロスの6000番と8000番で水研ぎをする

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TAMIYAのコンパウンドの粗目で磨く

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TAMIYAのコンパウンドの細目で磨く

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TAMIYAのコンパウンドの仕上げ目で磨く

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ハセガワのセラミックコンパウンドで仕上げる

あぁ疲れたww

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前からタイミグを狙ってたんですが

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材料買ってから約半年

やっと風呂場のタイルの目地の亀裂を修復できた

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2018年8月24日 (金)

MITSUBISHI A6M2b その16

Dsc03866_2

昨日ランナーから切り落としたパーツの

ゲート処理してたんですけど

プロペラ6枚中5枚を間違った箇所で落としてしまった

赤○部分は角度決めの半丸部分を切っちゃいけなかった

なので、角度に注意してプロペラを接着したけど

角度まちまちかもww

Dsc03867

その他もろもろゲート処理し、一部接着したり

中途半端な穴を掘りこんだりした。

左下は0.3mmの鉛の糸

せっかくなのでプラグコードでもつけようかと

1気筒当たり2本で14気筒の4機分

112本ってか

さてさて、零戦は一旦ここまで

明日からロータスの磨き込みとフィニッシュワークに勤しむ♪

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2018年8月23日 (木)

MITSUBISHI A6M2b その15

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そう言えばこんなもの持ってた

眼鏡や時計の洗浄用なんだけど

削りカスの掃除にちょうどいい?

機体や主翼が入らないのは残念だけどね

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今日はここまでランナーから落として時間切れ

明日に切り口を仕上げよう

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あっ、主翼の一部分

切り落としたり埋めたりする指示があった

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2018年8月22日 (水)

MITSUBISHI A6M2b その14

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追加工作しようと0.1mmのプラ板買った

工作前に実機の写真を確認すると・・・

あっ帯材じゃなくて線材だww

このまま資材置き場にしまおう

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今日はプロペラ磨いただけ

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2018年8月21日 (火)

MITSUBISHI A6M2b その13

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接着剤乾いたと思うので

合わせ目にパテ刷り込んだ

これでまた数日の乾燥期間をとる

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主翼のパテは乾いた頃なので

第一回研磨、週末サフ塗って様子見♪

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2018年8月20日 (月)

MITSUBISHI A6M2b その12

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合わせ目を削ると同時に

凹みモールドも削ってしまうので

掘り直すんだけど、もちろんフリーハンドでは曲がるので

(主翼で曲がって埋め直した)

ガイドテープなるものを導入。

でも難しいなぁ、1/48とかだとモールド細いし

1/72なんて作りたくないなぁ・・・

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まぁ練習あるのみだね

しかし、時代は進んでるなぁ

色んな道具が充実してる♪

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この排気管は穴が貫通していないので

リューターで開口する

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カウルにつけると結局塞がっちゃうんだけどね

カウルにも穴開けるのか?

コックピットは素材と工具の到着待ち

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2018年8月19日 (日)

MITSUBISHI A6M2b その11

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コックピット部分をコックピット色(若竹色)に塗り分けます。

1機分塗り分けてない理由は・・・

Installation1_old

昔の常識では機体内部は全て青竹色だったんです。

なので1機はその当時の指定で♪

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TAMIYAは少し色差しがあるので次の機会に

ハセガワは胴体を接着して数日乾燥させます。

コックピットは色々素材を入手せねば

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2018年8月18日 (土)

MITSUBISHI A6M2b その10

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押しピン痕を確認するためにもサフを塗る

最初はロータスで余ったTAMIYAの缶スプサフ

無事に目立たなくなっているようだ

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で、お次はこいつ

飛行機の地肌だから銀色にしたくて

ガイアノーツのエボのシルバー塗ってみた

ここでついにハンドピースの登場だ♪

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こんなに楽に薄く塗れるんだ

霧が細かすぎてどこ塗ってるかわかんないぞww

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で、ジンクロ

まぁたぶん完成すると見えなくなる部分なんですけどね

1日乾かしてからコックピット色塗り分けます

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TAMIYAのシートですが

52型の軽め穴を写し取って

ピンバイスで空けます(ずれてしまいましたが)

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一番左は52型シート流用

真ん中はキットの部品を使って

これから細かいパーツを作りこんでみます

右はハセガワ

さぁ盛り上がってまいりました

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2018年8月17日 (金)

MITSUBISHI A6M2b その9

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今日は全ての主翼にパテ盛り

これから何回も磨くんだな♪

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先日パテ盛りした胴体内部

以前作った0.3mmのプラ板に貼ったフィニッシングペーパーで

チマチマチマチマ磨いてみた

サフ塗って確認しようと思う。

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悩んでいたコックピットだけど

2機づつ作るんだから

1機はなるべくキットの素材を生かすことにした

先ずはシートの懸架装置のモールドを削り飛ばして

大きさの近いハセガワの隔壁をあてがって

TAMIYAの隔壁に軽め穴を空けてみた

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シートもキットを生かすので

TAMIYAの方は先ずモールドされているシートベルトを削った

ハセガワのシートは凹みモールドの穴を貫通させた

深みにはまるなぁこりゃぁ

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2018年8月16日 (木)

MITSUBISHI A6M2b その8

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ラッカーパテ塗ります

速乾性ではありますが

念のため3~4日乾燥させてから磨きます

相も変わらずのんびり作ってます♪

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2018年8月15日 (水)

MITSUBISHI A6M2b その7

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塗料ばかりかまっていたが

零戦を先に進めよう

最初に貼り合わせておいたカウルと増槽の合わせ目消し

Rボコなる工具も使ってみる

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どうせ見えないので内側を処理する気はなかったんだけど

大きな押しピン痕だけ気になるので挑戦してみる

どうやって磨くんだ?

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塗料そして

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昨日お見せした完全乾燥の廃版カラー

こいつに真・溶媒液を入れて一晩おいてみると・・・

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おぉなんかかき回せそうな予感♪

ぐるぐるとかき混ぜると

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見事に復活

凄いぞ、真・溶媒液

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TAMIYAのアクリルはほぼセーフだった

左から、初期タイプ、中期タイプ、最新型、ポリカ用

エナメルは全滅。

真・溶媒液はMrカラーにしか使えないのね?

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2018年8月14日 (火)

塗料それから

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ついに完全乾燥したのが出てきた

これが元に戻るのだろうか?

しかもよりによって廃版カラーww

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もうちょっと種類あるけど

左から旧レベルカラー、グンゼ産業を前面に押し出したタイプ

TAKARA時代のレベルカラー、Mrカラーの旧瓶前期型

最近のMrカラー

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廃版カラーその1 #24 スカイ

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廃版カラーその2 #53 ライトカーキ

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廃版カラーの#88と言うか、昔は#88だったけど

今は#80のコバルトブルー(昔の#80って何色?)

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#82~#106あたりの廃版カラー(主に鉄道カラー)

新品の真・溶媒液がほぼ無くなってきた

さてと、次はTAMIYAのアクリルカラーのチェックだな

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2018年8月13日 (月)

塗料その後

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1本づつ中身を確認して

真・溶媒液でサラサラにする

今日は50番まで実行

今のところ38番オリーブドラブ(2)が飴状になってた以外

普通に使えそう。

劣化ってないのかな?

塗ってみなきゃわからない。

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マッハカラーとかいさみやカラーもあったけど全滅。

TAMIYAのエナメルとともに廃棄処分。

「パクトラタミヤ」ブランドだけコレクションとして残してみた。

アクリルも大丈夫そう。(買わなくてもよかった(T_T))

ポリカ用は固まってたけど、貴重な瓶なのでコレクションww

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恒例のベランダ掃除

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急に雨が降ってきて、

汚れもふやけたし

気温も下がったので決行。

今年は猛暑で洗えないと思ってた

さぁガレージはどうするかな?

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MITSUBISHI A6M2b その6

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文房具じゃなくて模型用品♪

セロテープの出番はもう少し先

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先ずは増槽の接着

こうやって密着させるんだな

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主翼はこんなして貼り合わせる

数日乾燥させて

貼り合わせ面を削り込むんだな

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凹モールドは掘り直せばいいんだけど

凸モールドどうするかな・・・

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本格的に塗料をサルベージしてみた

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旧レベルカラーやMrカラーの類が100色ほどあった

振ってみると結構液体の音がする

固まってても真・溶媒液で復活するらしいので楽しみだ

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この辺りは廃版カラーなのでとても貴重

使い道が無いのが難点だけどww

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こんな自家製調色塗料も無事だった

これ、人形のジーンズ用に調色したやつ

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エナメルはほぼ全滅

買い直すしかないな

その他アクリルやらRCのポリカ用とか水性とか

300本近くあるんじゃないかな?

どこまで使えるか楽しみな盆休みだ

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2018年8月11日 (土)

MITSUBISHI A6M2b その5

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悩んでいるコックピットですが、

組み込んでしまうとこのようにほとんど見えませんww

Zero010
このようにカットモデルにすれば別ですけど

※TAMIYA 1/48 52型の作例(TAMIYAのHPより借用)

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仮組風景です

主翼と胴体の隙間が目立ちます。

これは埋めなければ

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ハセガワの方はほぼ隙間が目立たないので

このまま接着してもいいかな?

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MITSUBISHI A6M2b その4

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椅子だけ流用しようと思ってたんですけど

今回は制作しない52型のキットは

すごくよく作りこまれているので

ディテールが充実してます。

Zero003 Zero004

理想のコックピットがこんな感じ

この辺の部品もしかして揃ってない?

Dsc03810

椅子の複製を模索してたけど

その他のパーツも使えることだし

52型のAランナーだけ買ってしまうという手も・・・

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先に機体組んで

その間によく考えようっと

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2018年8月 9日 (木)

MITSUBISHI A6M2b その3

Dsc03802

2本目のハンドピース

これ安いの♪2,500円程度

サフとかクリア専用にみんな使ってるみたい

Dsc03803

最大の悩み

左から、タミヤの21型、ハセガワの21型、タミヤの52型(最新金型)

SBSのハセガワ21型用コックピットディテールアップキット

SBSの零戦汎用シート

Zero_seat

で、本物がこれ

薄くて穴だらけ

このイメージが欲しいんだよなぁ

タミヤの52型用をベースに改造すっかな?

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昨日の悩みの続き

コックピット組んじゃうと

細かなところが塗り難そう

少なくとも左右の壁は塗ってから組んだ方が楽かな?

Cockpit_floor

Cockpit_left

Cockpit_right

参考はこれ

アシェットの週刊零戦のコックピット

まぁ、1/48程度だと機体に組んじゃうと

ほとんど努力が無駄に終わるんだけどねww

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とりあえず4機分のコックピット

磨き終わりました♪

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2018年8月 8日 (水)

MITSUBISHI A6M2b その2

コックピット編

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こいつの平面だしやら削り込みに

1時間以上費やしたが、まだ満足できない

組み立て後に塗る作例が多いけど

組み立てたらどうやって細かいとこ塗り分けるんだ?

悩みは深いぞ

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2018年8月 6日 (月)

MITSUBISHI A6M2b その1

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3週間もすることが無いのはとても暇なので

 

ついにハンドピースを買ってみた。

 

最初の1本は0.2mmのダブルアクション(カップ一体型)

 

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いつもの通りシールテープ巻いて

 

クイックカプラーつけてみた♪

 

さて、次のお題は?

 

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1991年頃のモデル、タミヤの1/48

 

三菱零式艦上戦闘機21型

 

25年以上前のものだww

 

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これが同一モデルの最新版

 

(といっても中身は一緒)

 

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何年か前に買っておいた

 

ハセガワの永遠の0(TVドラマ版)

 

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勢いで買ってしまった

 

ハセガワの紫電改のマキ版

 

同じ1/48の21型を4機一気に作ってしまおうという訳だ

 

メーカーや時代によって解釈が異なり

 

それぞれ違った色指定なのが面白い

 

違った4種類の灰色で仕上げる予定

 

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問題は25年前のデカール

 

白い部分が白いのが奇跡なのだが

 

Dsc03800


一応テストピースに試し貼りしてみる

 

ダメならタミヤからデカールだけ取り寄せよう

 

8月9日にこいつを始めるのは歴史的な意味がある

 

来週は終戦記念日だしね

 

ロータスの乾燥待ちの間楽しもう

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2018年8月 5日 (日)

Lotus type78 その76

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全部準備できた

あとはボデーの乾燥待って

研ぎだして組み立てるだけ

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シートベルトにタミヤのオプション使ったけど

老眼には辛いぞww

さぁ3週間やることが無い♪

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2018年8月 4日 (土)

Lotus type78 その75

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これで部品は全部。

黒の缶スプ余ったから、一気に塗った

艶消しには艶消しのコート

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仕上げクリアも終了♪

3週間後に(8/25)研ぎ出し

完成は月末だな

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2018年8月 2日 (木)

Lotus type78 その74

Dsc03788

えぇっとぉ、タイヤ磨くってこれしか思いつかないんですがww

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2018年8月 1日 (水)

Lotus type78 その73

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だいぶすることが無くなってきた

この文字入れ、せっかく買った高級面相筆で

書いた方が綺麗だったかな?

でもなんか使うのもったいない気が(だったら何故買ったのかと言うつっこみはなし)

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