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TAMIYA BRABHAM BT46 その76

Dsc06021

段差が消えたので

仕上げクリア塗ったら

デカールの境目や斑が浮き上がってきた

研磨で消えるのか?これ

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F-4E Thunderbirds その97

Dsc06019 Dsc06020

毎日同じような絵面です

研磨後3回追いクリア

今度こそ段差消えるだろうか?

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F-4E Thunderbirds その96

Dsc06017 Dsc06018

デカール貼りに苦労した分

一発では平滑になりませんでした

もう3回くらい塗るかな?

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TAMIYA BRABHAM BT46 その75

Dsc06016

1000番で段差の粗削りをして

1200番で仕上げ

クリア塗装がうまくいったのか

一度で段差が消えた

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TAMIYA BRABHAM BT46 その74

Dsc06013

雨上がりを待って

3回目のクリアを塗りました

数日乾燥させて

次工程はデカール段差の研磨

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F-4E Thunderbirds その95

Dsc06014 Dsc06015

雨上がりを待って

3回目のクリアを塗りました

数日乾燥させて

次工程はデカール段差の研磨

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TAMIYA BRABHAM BT46 その73

Dsc06012

こちらも砂吹き3回本塗り1回

シルバリングは最初からナシ

糊のふき取り不足が

少し斑になったか?

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F-4E Thunderbirds その94

Dsc06010 Dsc06011

砂吹き3回本塗り1回

あと2回は塗りたいが、明日は雨なのか?

シルバリングはほぼ抑え込めた

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F-4E Thunderbirds その93

Dsc06008

シルバリング起きてます

さて、どれで抑え込もうか

とりあえず、マークセッターを投入

Dsc06009

そして0.5mmの真鍮パイプと

0.3mmの洋白線を組み合わせて

ピトー管を作ってみる

ちょっと細いかな?

リューターに咥えてちょっと加工

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F-4E Thunderbirds その92

Dsc06005

凹みモールドに合わせて

カッターナイフの刃を入れて

軟化剤入りデカール糊を塗布して馴染ませます

また1日放置して様子見

Dsc06006

主脚も手をつけましょう

パーティングライン消すのめんどくさいぞ

Dsc06007

折ったピトー管の跡に

0.6mmの穴をきちんと中心に開けます

眼の限界です

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TAMIYA BRABHAM BT46 その72

Dsc06004

こいつのデカールは順調だな

シルバリング起こしてなきゃいいが

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F-4E Thunderbirds その91

Dsc06002

機体のデカール貼り

糊がダメダメ

カールしながら剥がれてくる

一旦乾燥させて手直しか?

Dsc06003

そして、ついにと言うか

とうとうと言うか

ピトー管根元から折った

諦めて金属線に交換しよう

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鉄腕DASHでやってた
社用のついでに寄ってみた
無事に買えた

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F-4E Thunderbirds その90 TAMIYA BRABHAM BT46 その71

Dsc06001

デカールの準備で

クリア吹きました

昨日の計測で

塗装場が50℃近くもあるもんだから

本日の塗装はここまで

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TAMIYA BRABHAM BT46 その70

Dsc06000

一度目の塗りが気に入らなかったので

一旦ペーパーで平滑にして塗り直し

その分塗料が足りなくなったので発注

こいつだけは塗り終えたので次工程

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TAMIYA BRABHAM BT46 その69

Dsc05999

タイヤの文字に色入れました

白サフを面相筆で手書き

まぁこのへんで許してやろう

それから、フロント周りの部品の切り出し

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TAMIYA BRABHAM BT46 その68

Dsc05998

TAMIYAのイタリアンレッドです

なんかTAMIYAラッカー塗るのヘタだなぁ

クレオスと希釈度合い違うのかな?

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TAMIYA BRABHAM BT46 その67

Dsc05996

TAMIYAのスパークリングシルバーと

クレオスのメッキシルバーネクストの比較

メッキ感はクレオスに軍配

でもコスパがいいんだよな

Dsc05997

続いてタイヤのパーティングライン消し

これがまたなかなか消えないんだ

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TAMIYA BRABHAM BT46 その66

Dsc05994

エンジン2基目完成

DFVよりは組み易かったかな?

Dsc05992

そして、ホイール周り

黒サフから艶有り黒まで終了

Dsc05993

白く残す部分のマスキングも終わりました

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TAMIYA BRABHAM BT46 その65

Dsc05990

お次はメッキ部品

メッキ落としの刑なんだな

とりあえずゲートとパーティングラインの処理した

Dsc05991

そして、なんちゃってデスビ完成

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F-4E Thunderbirds その89

Dsc05989

青完了

相も変わらず滲んだり吹き込んだり

マスキングが下手と言うか雑なんだな

精進精進

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TAMIYA BRABHAM BT46 その64

Dsc05987

いよいよボディーに色入れ

デカールに頼らず塗装しようと思うので、まずは白から

クレオスのクールホワイトが在庫無くなったので

ガイアのEXホワイト

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F-4E Thunderbirds その88

Dsc05988

マスキング完了

明日は滲み防止のクリアから

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TAMIYA BRABHAM BT46 その63

Img_0766

エンジン1基完成しました

12気筒エンジンを同時に2基

作るのはめんどくさいぞ

Dsc05985

Dsc05986

一生懸命デスビを作っています

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F-4E Thunderbirds その87

Dsc05984

先ずは裏側

パテ塗った部品はサフから白サフ1回

そうでない部品は直接白サフ1回

クレオスのクールホワイトを1回塗ってから

クレオスのC-316

明日は表側だな

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F-4E Thunderbirds その86 TAMIYA BRABHAM BT46 その62

Dsc05982

なんとか青もマスキング中

Dsc05983

足のカバーとBT46のエキゾーストが

磨き終わったので、これから洗浄

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TAMIYA BRABHAM BT46 その61

Dsc05981

デザインナイフで大まかに削って

押しピン痕パテ埋めして

400番で粗削り

で、集中力が切れた

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TAMIYA BRABHAM BT46 その60

Dsc05978

塗料の補充と追加

銀とかグレーとかばっかりww

Dsc05979

さてさて、エキゾーストも24本磨かなくては

Dsc05980

ランナーの切れ端から

無くしたデスビを復元しようと思います。

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TAMIYA BRABHAM BT46 その59

Dsc05976

これにてピンクサフ終了

いよいよ上塗り工程へと

Dsc05977

ファンネル24個磨きました

何個か失敗したけど仕方がない

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F-4E Thunderbirds その85

Dsc05975

脚の蓋です

これらも塗らなくてはいけません。

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TAMIYA BRABHAM BT46 その58

Dsc05972

エンジンが1基完成した

と思ったら、ファンネルがまだだった

24個も磨くのかぁ・・・

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F-4E Thunderbirds その84

Dsc05973Dsc05974

やっぱ少し滲んだし吹きこぼれた

乾燥させてタッチアップして

青へと移行。お盆休みに形になるかな?

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